廣済堂出版からのメール

今日、『アメイジング・グレイス――魂の夜明け』を出版してくださった廣済堂出版からメールが届きました。刑務所に服役されている方が、『アメイジング・グレイス――魂の夜明け』を読まれたそうで、身につまされたうです。それで面会に来られた方を通して出版社に伝言を託されました。「いい本を出版してくださり、ありがとうございました。心から感謝します」
自暴自棄にならず、落ち込むことなく、がんばってほしいですね。

4 thoughts on “廣済堂出版からのメール

  1. 今こそ 意識革命 による本来の日本と日本人としての《 精神文化 》の高揚に努めなくては成りません!!!

     神渡良平様の普段からの大きな功績に、心からの感謝と御礼を申し上げさせて頂きます。本当に有難うございます。

     益々のご活躍と共に御健勝とご多幸を心から御祈念申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。本当に
    有難うございます。

    1. 河原さん、激励をありがとうございます。これからも思索を深め、心願としている「天と地を結ぶ作家」たらんとしてがんばります。これからもよろしくお導きください。神渡良平

  2. 久しぶりにメールします。講演された内容を、インターネットで読みました。
    特に、『下座に生きる』の紹介で、柔道の山下選手のことが書かれていて、山下選手のお子さんが障害を持っておられ、家の外では、世界一の柔道家と称えられていても、家に帰ると奥さんが、障害を持っているお子さんとどのようにコミュニケーションをとっていいのかわからず泣いていた、家庭崩壊寸前だった。というところで涙が出ました。真民さんの「尊いのは足の裏である」というような人にならなければと山下選手が反省するところが心に残りました。久留米素行会・福田洋一。7月27日。

  3. 久しぶりにメールします。講演された内容を、インターネットで読みました。
    特に、『下座に生きる』の紹介で、柔道の山下選手のことが書かれていて、山下選手のお子さんが障害を持っておられ、家の外では、世界一の柔道家と称えられていても、家に帰ると奥さんが、障害を持っているお子さんとどのようにコミュニケーションをとっていいのかわからず泣いていた、家庭崩壊寸前だった。というところで涙が出ました。真民さんの「尊いのは足の裏である」というような人にならなければと山下選手が反省するところが心に残りました。久留米素行会・福田洋一。7月27日。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください